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更新日:2024年12月2日
高校生等の入院医療費の自己負担額を全額助成します。
次の条件にすべて該当する人
高校等に通っていなくても対象となります。
保護者等の市町村民税所得割税額が23.5万円未満
高校生世代の人が入院治療を受けたとき
(注)個々の状況により必要書類が異なりますので、詳しくはお問合せください。
(注)2、7については、個人番号制度を利用した情報連携(独自利用事務)により提出を省略することが可能です。ただし、情報連携を希望する人全員の個人番号がわかる書類と本人確認書類が必要になります。加えて、所得課税証明書の省略を希望する場合は、希望する人全員の本人の同意(自署)が必要です。
(お願い)加入健康保険情報がわかるものがある場合は、できる限りご持参ください。また、情報連携を希望する場合も事前にマイナポータル等により加入健康保険情報のご確認をお願いします。
高校生等医療費支給申請書兼資格確認書(記入例)(PDF:524KB)
地方税関係情報の取得に関する同意書(記入例)(PDF:392KB)
医療機関でいったん医療費の自己負担額を支払った後、高校生等医療費支給申請書兼資格確認書の必要事項を記載し上記の必要なものをそろえて医療介護課医療係(市役所1階4番の窓口)で払戻しの申請をしてください。
記入方法が分からない場合は窓口でご案内しますので、上記の必要なものをお持ちの上、医療介護課医療係の窓⼝(市役所1階4番の窓口)にお越しください。
入院治療を受ける際には、必ず「限度額適用認定証(限度額認定・標準負担額減額認定証)」を医療機関等の窓口に提示してください。
15分
無料
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